現在の人員数

R2年4月現在

  • 看護師:常勤7名
  • 理学療法士:常勤2名
  • 作業療法士:常勤1名

「ひなた」の特徴

訪問看護のイメージ

看護師とリハビリ専門職が協力して、障がいがあっても地域でその人らしい生活を笑顔で送ることができるよう、ご家族様やケアマネージャーさん、医療機関等との良いパートナーとして共に考え協力し支援いたします。

サービスの内容

サービスの内容のイメージ

”利用者様”は、病気や障がいをもつ子どもから大人まで全ての方が対象です。

看護
日常生活の看護
  • 全身状態の観察
  • 栄養・食事摂取のケア
  • 排泄のケア
  • 清潔のケア
  • ねたきり、床ずれ予防
特別な処置・管理
  • チューブ類の管理
  • 床ずれ・創傷の処置
  • 医療機器装着中の方の看護
  • 点滴
  • 最期の看取り
認知症の看護や精神・心理的看護
  • 認知症への対応方法
  • 事故防止のアドバイス
  • 内服薬の管理
各種在宅サービスの相談
  • 利用できる制度の紹介
リハビリテーション

全人間的復活(障がいを持った人が身体的・精神的・社会的・職業的・経済的に能力を発揮し人間らしく生きる権利のことであり、それを目指して行われるのが本来のリハビリテーションです。)

生活期リハビリに特化
  • ICF(国際生活機能分類)に基づいたアプローチ
  • 転倒や廃用予防
  • 趣味・活動の支援
  • 福祉用具や環境整備
  • 社会参加への支援
  • その方の役割を取り戻す
小児リハビリにも対応可能
  • 小児科に勤務経験のある看護師も当事業所で働いています
  • 小児リハビリ病院や小児リハビリ施設と連携しています
  • 現在も数名の利用者様がいます
片麻痺治療
  • 川平法などの促通反復療法と課題志向型アプローチ
  • 年齢が比較的若く社会復帰を目指したい方
  • 病院でリハビリを受けたが、もっと回復を希望される方
    (回復の可否は個人差がありますのでご相談ください)
詳しくはこちらの「訪問看護とは」ページへ
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